住環境福祉


高齢化などに伴い身体の機能が低下すると、住み慣れた家でも使いにくさを感じるようになります。
一般的には、手摺の設置や段差の解消をしたり車椅子の通れる廊下の幅にリフォームなどがありまが、手摺の設置は高齢者だけが使うものではなく誰もが使って便利なものなのです。多くのお客様は「まだ、手摺は要らないわ」と言われますが、階段の上り下りで実際体験されるときっと必要さをご理解いただけると思います。高齢者の家庭内の事故は年々増加しています。事故により骨折などしてしまうと寝たきりになってしまう例もあり、悪循環になってしまいます。
住環境が変われば、今まで出来なかったこと
・トイレに行かれる
・車椅子で家の中を自由に移動できる
・階段を上れる  
など出来るようになる可能性はあります。
自分らしい暮らしを続けるために住環境を整えることが大切だと思います。
武田



50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム




グリーン


 春ですね~。
春になると植物をいじりたくなるのですが…
 以前から 貝殻に植物を植えたり、〝こけ玉〟を造ったりするのが好きです。
みずみずしいという言葉が似合う〝こけ〟を、まーるくまるめて 大きいの、小さいの。
小さな青い地球から植物が芽をだし育っていくようにみえる気がして…。
〝よつ葉〟や〝サボテン〟と色々つくり眺めては楽しんでいます。
白い壁に飾ると お部屋の空間がいつもとは、ちょっと違く感じます。
 グリーンをさわって ふかく春を呼吸して五感に幸せを染みわたらせています[emoji:v-341]
 至福の時の流れかな…。
 素敵な春になりますようーに
写真 007写真
日暮
  



50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム




感謝の気持ち


母の日しか感謝しないのは困りますが、いつも素っ気無い息子から「ありがとう」の言葉と
カーネーションをもらうと今までのことは水に流そうと思ってしまいます。
この仕事をしていて、お客様からクリスマスをいただいたことがあります。
素敵なサプライズでとても感激しました。
お客様に感動をご提供する仕事をさせていただいておりますが
この時はとても暖かい感動をいただきました。
いつも素直にありがとうと言えない方はぜひ、母の日にサプライズを考えてみてはいかがですか?
mot09_img0104[1]
ちなみに、日本で初めて母の日のイベントが行われたのは明治末期頃。1915年(大正4年)には教会でお祝いの行事が催されるようになり、徐々に民間に広まっていったと伝えられています。
武田



50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム




自衛隊入隊研修


本日は会社の休みを取り、松戸駐屯地で行なわれた自衛隊入隊研修に参加してきました。
以前から興味があり3月にアポを取り実現した研修です。
自衛隊員の松崎2等陸尉と数回の打合せを行い内容を詰め今日を迎えたわけですが、松崎2等陸尉の計らいにより、現在自衛隊員が着ている制服(迷彩色の衣服)を着ての研修となり、参加したメンバーにとっては大変貴重な経験のひとつになったと思います。(普通は着ることが出来ないようです)
午前の部では駐屯地敷地内の説明や自衛隊の簡単な説明、イラクの地に行かれた自衛隊員の話を聞いたりと話は大変興味深いものでありました。
昼は食堂で隊員と同じものを食し、しばしの一服。
P1000535.jpg
P1000536.jpg
午後からは敷地内の各施設を見学し、基本教練になります。
この基本教練とはみんなが一致団結できるための基本的な訓練です。
大きな声を出してみたり、行進をしたりと簡単そうで意外と難しく、約2時間かけての訓練でした。
今回この研修を受けいろいろな気付きを得ることが出来ました。
特に組織がひとつにまとまるためにはどうしたらよいのか等考えさせられました。
この事を会社に持ち帰り、早速実践に移したいと思います。
by 専務



50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム




江戸川区K様邸リフォーム1


先週から始まった江戸川区のK様邸リフォーム。
リフォームの内容は2階にある浴室を1階に、キッチンをより使いやすいように交換。そして、1階に事務所を新設という内容です。
暮らしながらのリフォームなので順を追っての作業となり、1階の工事から始めることにしました。
まずは家の状況を判断するため一部壁や天井、床下を撤去し確認してから工事を進めていきます。
1階の事務所新設のため基礎を新設。
鉄筋をアンカーで固定できる差筋アンカーを使用し、鉄筋を組みます。
P1030039.jpg
P1030040.jpg
その後、型枠を組み、コンクリートを打設。
P1030070.jpg
とりあえず基礎は完了です。あとは養生期間を設けて固まったら型枠をはずします。
この作業と同時に浴室となる部屋の壁を撤去し、窓を新しく設けます。
P1030043.jpg
最初の計画では筋交いがあるかどうかがわからず、ないということでそこそこ大きい窓を入れる計画をしていましたが、あけると筋交いがあったので急遽、窓の大きさを変更することに・・・
また、断熱材が入っていなかったり、筋交いや仕口にほとんど金物が入っていないため出来る範囲で取り付けることに。
by専務



50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム