【イベントレポート】味噌玉づくりに参加してきました【千葉土建一般労働組合市川支部主婦の会】


『味噌玉』ってご存知でしょうか?
『みそまる』と言われることもあります。
発酵食品である味噌を、手軽に食事に取り入れられるように考えられた 『味噌玉』 づくりのイベントに参加してきました。

なにかと注目されている発酵食品の代表『味噌』とだしや乾燥した具材をませて丸めたものが『味噌玉』で腸活にも最適です

簡単に『味噌玉』について調べてみました。

  • 考案者は藤本智子さん「みそまる」として紹介
  • 冷凍保存もできる
  • 基本の材料は、味噌180g、粉かつおまたは顆粒だし大さじ2、お好みの具材適量
  • 粉チーズ、ドライトマト、バジル、パセリ、砕いたナッツ類などで洋風アレンジもできる
  • 味噌は発酵するのに必要な微生物である乳酸菌、カビ、酵母という全種類が関わっているので「発酵食品の王様」とも言われている
  • 味噌の効果をより多く摂取するなら「非加熱」のものを選ぶとよい

『味噌玉』のメリットだけでなく、「味噌」の良いところもたくさんありました。

『味噌玉』が流行った理由は、そもそも「味噌」の栄養価が高いことと、手軽にできてアレンジも可能でお子様でも愉しく作ることができることなどが影響していそうです。

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50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム

自然災害に備える火災保険[台風直撃・浸水]




【DIY】壁にマークをステンシル&ペインティングしました


リフォームエコライフの応接&ミーティング スペースとして利用している部屋の横の壁に、今回はマークを描き込んでみました。

『SHARED KITCHEN & LOUNGE』

こちらのマークが描き込まれていく様子を簡単に動画でまとめてみました。

お近くにお住まいの方限定ではありますが、レンタルもしております。
女子会、誕生日会、ママ会、文化教室、会議利用などにご利用いただいて、ここから新しいコミュニティーが生れ、地域に貢献できればと考えております。

ご予約やご利用に関するご質問は、リフォームエコライフ公式サイトのお問い合わせページhttp://t-ecolife.com/info.htm)より承っております。

50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
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ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム

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【市川市】地元ホテルの美味しい中華でお誕生日会でした


巷はコロナ禍で、飲食関連の産業は大きな影響を受けています。
千葉県では皆さまへのお願いとして

  • 夜の飲食店の利用では、特に「3つの密」を避けましょう。
    ガイドライン遵守のお店を利用しましょう。
  • 特に感染拡大している都内の繁華街の接待を伴う飲食店は、注意しましょう。
  • 多人数での会食の際は、大声での会話は控えましょう。

というような報道発表もあります。
そんな中ではありますが、お誕生日会を催すことに致しました。
もちろん、三密には十分に注意しています。

お伺したのは『 ジェイホテル 中国ラウンジ 味雅(みが) 』さんです。

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50代からのリフォーム

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テレワーク(在宅勤務)のための書斎づくり


コロナの影響でテレワーク(在宅勤務)が急速に加速した感じです。いい面も多々ありますが、問題もそれなりにあると聞きます。

その問題点は、大きく分けて2点。

自宅でのネット環境の問題、そして仕事(作業)環境の問題です。

今回は仕事(作業)環境のことについて触れていきたいと思います。

いいか悪いかは別として、今まで仕事をするうえで家族がいなかったが、いることによって仕事に集中ができないとの声を聴きます。

そこで提案したいのが、自宅に仕事をする書斎を作ってしまう。

そんなスペースなんてないとぼやく前に、何とかスペースを見つけてみませんか? 2帖ほどのスペースがあれば書斎はできます。窮屈でも構わないということであれば1帖でも可能です。逆にこの空間が秘密基地みたいで心地よいと思うかもしれません。

それではまず私個人の部屋の画像です。

幅は狭いですが、結構いい感じで遊び部屋としています。

立体的に考えることで実現できる可能性もあります。

その他、階段下や押入を利用することもありだと思います。

また、吹き抜けがある家はうまくいけばその部分を書斎にすることも可能かもしれません。

考え方としては3次元で考えると解決する確率が上がると思います。

50代からのリフォーム

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高齢の女性一人が安らぎある余生を過ごすために その2


将来にわたる経済的リスクを少なくするための一つに持ち家をお勧めしました。

持ち家としては「戸建て」または「マンション」がありますが、どちらを選んだらよいのかが問題です。

ここで選ぶ際の基準になるものがいろいろあると決まりません。

私が今まで仕事を通して感じるのは、「万が一の出来事があった時に解決できる」ということに重きを置いて決めていく方が良いのではないかと考えています。

例えば

  • 家族の一人が病気になり、お金が必要になった時
  • 住まいの補修に大きな費用が掛かるとき

など、不意に出で行く出費の時を考えることが大事だと思います。

マンションの場合、返済が終わっても管理費や修繕積立費は毎月かかってきます。千葉県の西部地域でいえば3LDKタイプだと両方合わせて2万円~4万円程度になるかと思います。
また、払いたくなくとも臨時の出費で修繕費を支払うことも覚悟しなければならない時もあります。

戸建ての場合には基本的に管理費や修繕積立費というものはありません。
本来であれば計画的に修繕費を積み立てていくことが望ましいところですが、自分が我慢できれば修繕しなくてもよいのが戸建てになります。

この違い、切羽詰まったときにあなたがどう感じるかが問題になります。

私たち一般的な収入で生きていく人の多くは、悪く言えばギャンブル性が高い暮らしをしていると捉えることもできます。万が一何かがあると、今までの生活を維持することが出来ず、転落していく方々を間近で見てきました。

収入は安定し、家族は大きな病気もしない。家も多くの費用をかける補修などはないと・・・
そんな安心の保障はどこにもありません。

わたしは最低でも雨風がしのげる家があれば何とかなると考えています。
快適性や優越感を求めているときりがありません。
けれども多くの方が暮らしていく場所だけは確保したいと願っているはずです。

資金面のことで考えるならば戸建てをお勧めします。

その3へ続く・・・

50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
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