無垢フローリングの話


こんにちは、古川です。
なんだか、真夏のような暑さと思ったら、肌寒くなったりと、
不安定な気候ですが、みなさまお変わりありませんか?
さて、今日紹介したいのは、「無垢フローリング」の話です。
複合フローリング(基材の層が2以上のもの)と比べて、価格が高かったり、
日々のメンテナンスが必要だったりと、デメリットもあげられますが
あの独特の「肌触りのよさ」や「温もりのある質感」そして、「香り」と
五感で感じられる、メリットもたくさんあります。
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最近話題のフィトンチッド成分による、リラックス効果・抗菌・殺菌・鎮痛効果も
期待できます。もちろん、質や種類による差は少なくないと思いますが…[emoji:e-441]
傷も味になると思われる傾向のある方にはお勧めです。
お家の中で、「森林浴気分」を感じられるそうですよ[emoji:e-316]
まずは、実物サンプルなどでじっくりと吟味するのが得策です。



50代からのリフォーム

長い時を過ごす家が世界で一番好きな場所…
今50代は子育ても終え、ご自身のために時間を使うセカンドライフのスタート地点です。
我が家を快適に愉しくするお手伝いを、リフォームエコライフが致します。
趣味の空間をもっと愉しむリフォーム
ユニバーサルデザインという考え方を
光と風を感じて暮らす減築リフォーム




外壁塗装


こんにちは。市川市のお宅で外壁塗装をさせていただいています。10年から15年ぐらいで一度は塗るのがお薦めです。はせがわP1070358 のコピー



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ヤマハのキッチン


先日江戸川にあるヤマハのショールームに行ってきました。
会社から意外と近くにあるのに一度も行く機会がなく初めてショールームの場所も知りました。
ヤマハと聞くとピアノをイメージしてしまいますが家具でも有名なんだそうです。
これは専務から聞いた話ですが国会議事堂の家具はヤマハだそうです。
では、少しばかりシステムキッチンのご紹介を兼ねて私の感想を書かせていただきます。
一番目をひいたのはヤマハも一押しのカウンターとシンクの隙間がないというところ。
大理石のカウンターと大理石のシンクを絶妙に削り段差なく収まっています。
これはお掃除好きにはたまらない魅力ですね。
そして元気になる黄色のシンクはパッと目を引きました。
他にもシンクの色は選ぶことはでき一番人気色はグレーだそうです。
シンクの形は丸みのあるタイプとスクエアとL型もありました。
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お値段が高いというイメージもありましたがお手頃価格の商品もあり
インパクトの強いシステムキッチンをお探しの方にはお勧めかもしれませんね。
今お使いのシステムキッチンは交換したくないけどカウンターは取り替えたいという方も増えているそうです。
I型のみですがカウンターを交換するだけでも綺麗なキッチンによみがえりますよね。
私もシステムキッチンの交換をする時にはぜひ候補に入れたいとおもいました。
武田



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カンボジア 一人旅の巻 7


5/8から5/13までカンボジアへ行ってきました。
その報告をここで紹介します。
それではひとつづつ紹介。
カンボジアの代表的な麺、クイティウ。
カンボジア人は、朝ご飯によくこの麺を食べるとガイドブックには書いてある。
「米粉で作られている麺と、ダシのきいたさっぱりしたスープとの組み合わせが絶妙で、毎日食べても飽きません。」
とのこと。

はじめはこの料理がクイティウだとわからず、
中に入れるいろいろな具が並んでいたコーナーで
自分の好きな食材を選んでつくって食べるものらしいと後ほどわかった。
そのコーナーには若い女性店員が立っていて、
時々目が合う。
目が合うたびに、自分はニコリと微笑み返し。
どうやって選んだらいいのかわからず、
その女性に選んでもらった。
それが上の写真。
中身はたぶん豚肉、もやし、何かのすり身団子、そして麺。
味はというとガイドブックにあるようにさっぱりとした味付けだ。
しかし、スープとの組み合わせは絶妙なのかどうかは微妙・・・。
たぶん毎日食べたら飽きるのではないかと思う料理である。
次の料理はボーボー。
こちらも朝の定番らしいことが書かれていた。
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味は、結構いける。
これは毎日食べても飽きない。
(これだけは実際に毎朝てべていた。)
そして最後に紹介するのが下の写真の中身。
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パンのコーナーにあったので、塗って食べるジャムだろうと思い
欲張っていろいろ取ってみた。
食べてみると、普通にあんずのジャム、マーマレード、イチゴジャムだった。
一人でとる食事はなんともさびしい。
かみさんのありがたさが身にしみる
しかし食べなければ午後の過密なスケジュールをこなせない。
今日も食べることが出来たことに感謝し、
ご馳走様でした。



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カンボジア 一人旅の巻 6


5/8から5/13までカンボジアへ行ってきました。
その報告をここで紹介します。
カンボジアの旅 2日目
現地時間6時に起床。
とてもすがすがしい朝である。
航空券とは別にインターネットでホテルを取ったのだが、
今回のホテルは朝食付であった。
いつもはこんなに早く起きることはないが、目覚ましもなく普通に起きることが出来た。
理由はたぶん時差の関係だろう。
日本時間の-2時間が現地の時間。
早速身支度をし、ロビーにあるレストランに向かう。
とりあえず何を食べるか一回り。
まだ早いのか、他のお客は2組程度。
回りながらひとつづつ確認をしながら、片手にガイドブックを持って探索。
まずは入口付近にヨーグルトがあった。
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おかゆのコーナー、現地では「ボーボー」と呼ばれている。
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サラダバー
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パンのコーナー
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ドリンクコーナー
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フルーツコーナー
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その他、ベーコンやソーセージ、卵の料理等々がある。
一回りしてある程度把握した後、テーブルに料理を運ぶ。
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食べたことがない料理が多いせいか、気づくとかなりの量を運んでいた。
そう、朝からがっついてしまったのであった。
by専務



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