市川市 / 船橋市の補助金,助成金を利用したリフォームや、火災保険適用の補修工事に関するご相談を承っております

市川市リフォーム助成金制度タイトル画像

【2019年度版】
市川市助成金・補助金まとめリノベーションやリフォームで受けられる 助成金・補助金 の種類、内容、要件を総まとめ

ご存知ですか?  補助金・助成制度

(※ 2019年8月 に更新しました)

国や各自治体が独自に助成している工事補助金や特別融資が色々とあります。上手に活用したいものですね!

特に注目したいのが あんしん住宅助成 です。

実際に助成を受けるには、工事の前に申請が必要なものもありますので、ご注意ください。

※ 市役所庁舎の建て替えのため、現在窓口が、市役所仮本庁舎または市川南仮設庁舎へ移転しております。

あんしん住宅助成
令和元年度(2019年度)制度の受付は4月1日(月)から開始しました
令和元年度(2019年度)制度の受付は終了しました。

助成内容: 対象工事費の1/3(限度額10万円)
耐震性を高める工事は対象工事費の1/2(限度額30万円)
対象工事:
いずれか1つで、住宅本体の良質化に係わる改修工事
  1. バリアフリー
  2. 防災性向上
  3. 省エネルギー
  4. 子育てに対する配慮
エコライフで行った制度利用の事例
【画像あり】
街づくり部 住環境整備課 047-712-6325
無料住宅相談会暮らしの心配事はプロに相談してみる完全予約制の個別相談です開催日やご予約などは武田建設工業グループ有限会社スマイルアップまでお気軽にお問い合わせくださいフリーダイヤル0120-36-8349

スマートハウス関連設備設置助成
(旧:住宅用太陽光発電システム設置助成)

住宅用太陽光発電設備
助成内容: 限度額9万円(市内事業者施工の場合は限度額112,500円)
対象工事:
完成している住宅への設置で、最大出力合計値1キロワットあたり(小数点以下第3位を四捨五入)、2万円とします。市内事業者施工の場合は、1キロワットあたり2,5万円となります。
太陽熱利用システム(強制循環型のみ)
助成内容:上限5万円
家庭用燃料電池システム(エネファーム)
助成内容:上限8万 5万円
定置用リチウムイオン蓄電システム
助成内容:上限10万円
環境部 環境政策課 管理・調整グループ 047-712-6305

耐震診断助成(木造)
2019年度の受付を4月8日(月)から開始しました

※エコライフは木造住宅耐震診断士として、市川市に登録しております。
助成内容: 限度額8万円
対象工事:
市川市に登録している耐震診断士によって調べてもらった場合に要した費用の2/3(上限80,000)を助成
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築した木造2階建て以下の在来軸組工法による専用又は兼用住宅で、個人が所有しているものが対象
エコライフで行った耐震診断の事例
【画像あり】
街づくり部 建築指導課(構造・耐震担当) 047-712-6337

耐震改修助成(木造の補強設計費用)
2019年度の受付を4月8日(月)から開始しました

助成内容: 限度額5万円
対象工事:
市川市に登録している耐震診断士によって補強設計に要した費用の2/3(上限50,000)を助成
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築した木造2階建て以下の在来軸組工法による専用又は兼用住宅で、個人が所有しているものが対象
街づくり部 建築指導課(構造・耐震担当) 047-712-6337

耐震改修助成(木造の工事費用)
2019年度の受付を4月8日(月)から開始しました

助成内容: 限度額40万円
対象工事:
市川市に登録している耐震診断士によって耐震診断助成を受けた建物で上部構造評点が1未満であることなど。工事費用に要した費用の23%(上限400,000)を助成
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築した木造2階建て以下の在来軸組工法による専用又は兼用住宅で、個人が所有しているものが対象
街づくり部 建築指導課(構造・耐震担当) 047-712-6337

耐震改修に伴って行うリフォーム工事助成
2019年度の受付を4月8日(月)から開始しました

助成内容: 限度額23万円
対象工事:
耐震改修の工事に併せて当該木造住宅のリフォーム工事を行う者に対し当該リフォーム工事に要する費用の23%(上限230,000)を助成
街づくり部 建築指導課(構造・耐震担当) 047-712-6337

耐震診断助成・耐震改修助成(マンション)
2019年度の受付を4月8日(月)から開始しました

助成内容: 工事・工事 監理費 限度額1千万円
予備診断は34万円、本診断は100万円が上限
改修助成は設計費と工事・工事 監理費に対し助成
対象工事:
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築した3階建て以上、床面積 1,000㎡以上の分譲マンションが対象。
診断、補強設計、補強工事と各ごとに助成
街づくり部 建築指導課(構造・耐震担当) 047-712-6337

住宅改修費の助成

助成内容: 限度額20万円
対象工事:
介護保険住宅改修費支給限度額を超える整備費用及びリフト、階段昇降機の設置費用
65歳以上の方で、介護保険法の要支援・要介護と認定された方、身体障害者手帳の交付を受けている方で、下肢機能障害、体幹機能障害又は移動機能障害の程度が1級から3級および上肢機能障害1級から2級の方、療育手帳の交付を受けている方で、障害の程度がAの方が対象
福祉部 介護福祉課 047-712-8540

生垣助成制度

助成内容: 上限額 1mにつき2万円
対象工事:
市内に住所を有する個人または事業所が新たに生垣を造るとき、道路に面した部分で植栽は1mあたり2本以上とし(高さは1.2m以上)、総延長が3m以上。
但し、以下の場合は非対象となりますので、ご注意ください。
・販売目的の建物敷地の生垣
・市の条例等に基づき緑化施設として設置する場合
・既存の生垣を造り変える場合

※「市川市危険コンクリートブロック塀等対策事業補助金」の交付を受ける場合は対象外となります
(公財)市川市花と緑のまちづくり財団 047-318-5760

危険コンクリートブロック塀等対策事業補助金
2019年度の受付を4月8日(月)から開始しました

令和元年度(2019年度)に限り、下記のように助成内容を一部改正されています。

助成内容:
全部撤去の場合】塀の長さ1メートルあたり15,000円で上限なし
部分撤去の場合】高さを60cm以下にする塀の長さ1メートルあたり最大10,000円

対象工事:
事前に市川市の現地確認が必要になります。
高さが60cmを超えている、倒壊の恐れがあるブロック造、石造、れんが造その他の組積造による塀及び門柱等。
その他の条件、詳細は市川市発行の案内[PDF:約615KB]をお読みください。
市川市の危険コンクリートブロック塀等対策事業補助金制度は、外壁塗装助成金とは異なります。危険とみなされたブロック塀の撤去、または高さを低くする工事に対して、助成されます。

街づくり部 建築指導課(構造・耐震担当) 047-712-6337

 

お問い合わせ・見積もりはハローダイヤル0120-17-8349

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